コメント1件
Userのアバター
舞原詩音 | Cross‑Cultural Writerのアバター

チヒルトマで油断させてから、かなり大事な話に連れていく構成が見事です。

AIの言葉に助けられる瞬間はありますが、「助けられた」と「任せた」は違いますね。最後に画面を閉じる、という場面がいちばん残りました。

ドラえもんではなく、道具箱。そう思って付き合うくらいが、今はちょうどよさそうです。

サウスのアバター

構成を褒めてもらえてとても嬉しいです☺️

あくまでも今のところは、こんな風に使っていこうかな、と言うお話でした。今後どんな風にAIが進化していくのかとてもワクワクしてもいます。

ドラえもんが存在している未来が待ち遠しいですね。

舞原詩音 | Cross‑Cultural Writerのアバター

「今のところは、こんな風に使っていこうかな」という距離感がいいですね。AIを怖がりすぎず、任せすぎず、手元で試しながら付き合っていく感じがしました。

ドラえもんの未来、待ち遠しいですね。できれば四次元ポケットだけでなく、締切前の心の余裕も少し出してほしいです。

サウスのアバター

毎日進歩が目まぐるしいですもんね。1年前とは大違いです👀まずは触ってみる事を心がけてます

心の余裕はいくらあっても困りませんね。なるべく多く抱えておきたいものです😆

舞原詩音 | Cross‑Cultural Writerのアバター

まず触ってみる、という姿勢がいちばん強いと思います。わからないまま眺めているより、少し触って「おっと、そう来ますか」と会話してみるほうが、距離感がつかめますね。

心の余裕は、四次元ポケットに常備しておきたいです。できれば予備バッテリー付きで🔋